【9/17更新】新型コロナ情報|メキシコシティとグアナファト州の信号まとめ

【おすすめ】タコスのすべてで紹介されたメキシコのタコス至極の名店全てご紹介!どれだけ知ってる?

9月のメキシコの新型コロナの状況

メキシコの新型コロナウイルスの最新情報を掲載しております。2020年9月16日現在、感染者は680,931人に上り、国内全土で感染が拡大しております。

▼9月の経済活動再開の指針は?▼

今週より「黄色」信号の州が増えました。詳しくは、「メキシコのコロナウイルス感染者数と対策まとめ」の記事をご覧ください。

【新型コロナ】9月14日~9月20日の信号情報|州ごとの感染者数、メキシコシティとグアナファト対応のまとめ

タコスのすべてとは

皆さんはNetflixのタコスのすべてはすでにご覧になりましたか?

多彩なバラエティを誇るメキシコ生まれの人気料理タコス。その知られざる長く豊かな歴史や、おいしさの秘けつ、人気店などを幅広く紹介するドキュメンタリー番組です。

この番組にはメキシコが詰まっています。メキシコのソウルフードと言えば言わずと知れたタコス。そのタコスについて知ることができます。

メキシコにとってのタコスは日本でいうところのおにぎりに相当すると思っています。無くてはならない存在。

米で包めばおにぎりになる。一方トルティーヤで包めばタコスになる。

おにぎりが日本の文化であるように、タコスはメキシコの文化であるのです。

タコスには多くのバリエーションがあります。
おかずをトルティーヤで包めば全部タコスになるので、タコスの可能性は無限なのです。

このドキュメンタリー番組「タコスのすべて」では6種類のタコスについて触れています。パストール、カルニータス、カナスタ、アサーダ、バルバコア、ギサードが本番組では取り扱われています。

第1話:パストールに登場するお店

風味豊かな豚肉ベースのタコス・アル・パストールは、メキシコシティーの代表的なストリートフード。

パストールの起源

意外にも、その起源は古代の小アジアにあります。アナトリア半島、オスマン帝国にもさかのぼります。皆さん見た目で想像ついているかと思いますが、パストールはケバブの仲間。レバノン移民がプエブラに移住した後、中東風のタコスを作り始めました。これがパストールの起源なのです。

使われるのは小型のトルティーヤ、10番が使われます。

El Vilsito

El Vilsito,タコス

まずはパストールの名店。メキシコシティ最高のタケリアとも言われています。

ここ、昼は自動車修理店で夜はタコス店と一風変わった店。

これはメキシコシティのdel valle地区にあります。どの地区からも行きやすいのでぜひ一度訪れてみてはいかがでしょう!

基本情報

都市:メキシコシティ

住所:Av. Universidad, Narvarte Poniente, Benito Juárez, 03020 Ciudad de México, CDMX, メキシコ

営業時間: 20時00分~3時00分(曜日によって差異あり)

Tacos Don Gueros

Mexico City_downtown-Don Guero Tacos 13
基本情報

都市:メキシコシティ

住所:Río Nilo 66, Cuauhtémoc, 06700 Ciudad de México, CDMX, メキシコ

営業時間: 24時間営業

El pastorcito

メキシコ人が空港から家に帰る時は必ず寄るという人もいるほどの人気、そして老舗のお店。この地域にはパストールのお店が数多く並んでいますが、その中でも群を抜いているのがこのEl pastorcito。

基本情報

都市:メキシコシティ

住所:Lorenzo Boturini 4503, Aeronáutica Militar, Venustiano Carranza, 15970 Ciudad de México, CDMX, メキシコ

営業時間: 13時00分~2時30分

Tacos Los Gueros

1972年創業。もともと小さな屋台で始まったこの店はメキシコシティの人気店になりました。父から受け継いだこの店はさらに大きくなっています。

ここでは、金曜日は午後四時半から午前四時半まで営業しています。

この店も熱心なファンは数知れず。一度訪問をお勧めします!

基本情報

都市:メキシコシティ

住所:Lorenzo Boturini 4354, Aeronáutica Militar, Venustiano Carranza, 15980 Ciudad de México, CDMX, メキシコ

営業時間: 16時30分~1時00分

El Borrego Viudo

Borrego Viudo

いままでのタコスとは異なり、変わったスタイルでタコスを提供しています。

このタコス屋、面白いのは車で食べる事!駐車場に止め、ウインカーをつけるのが店員を呼ぶ合図。注文の後、店員がタコスを持ってきてくれます。

ドライブスルー?ドライブステイ?というのでしょうか。

ぜひ筆者も一度訪れてみたいお店です。

基本情報

都市:メキシコシティ

住所:Av. Revolución 241, Tacubaya, Miguel Hidalgo, 11870 Ciudad de México, CDMX, メキシコ

営業時間: 24時間営業

第2話:カルニータスに登場するお店

タコス好きなら、カルニータスには目がないはず。ルーツはアステカにまでさかのぼるというカルニータスの聖地、ミチョアカン州を訪れます。

カルニータスの起源

500年以上前の文献にカルニータスの記述があるそうです。イスパニョーラ島にコロンブスが持ち込んだ豚をエルナン・コルテスがメキシコに持ち込みます。1521年コルテスはアステカ王国を制服し、それを祝福するためにコヨアカンの宮殿で宴会を開きました。その際、豚をさばいてラードで揚げるよう指示します。その豚を現地のコーンブレッドと食べたのが起源とされています。

カルニータスは豚肉を使用しています。カルニータスは豚肉のコンフィのようなもの。豚肉をラードで低温調理しています。カルニータスはタコスの王様とも言われ広くメキシコ国民から絶大の支持を得ています。

また、使われる場所は様々。ウデ肉やリブ、皮など多くの食感を楽しむことができます。

Carnitas Cortés

この店のこだわりは食材から使う調理機材まで全てミチョアカンの伝統そのままであること。カルニータスの調理には銅鍋が使われます。鍋は二つ用意し、一つは175度~190度。二つ目は90度。これで2時間半も煮込みます。

基本情報

都市:モレリア

住所:Av Pedregal 823, La Colina, 58140 Morelia, Mich., メキシコ

営業時間:9:30~16:30

Carnitas Don Raúl

この店もカルニータスの有名店。異なる肉を楽しめるカルニータスだからこそ切り方を統一にし、食感を楽しめるようにしています。

ここではタコスで最も大切な部分ともいえるサルサについて紹介しています。salsa de rojoのレシピを紹介してみます。これを見ながら家でも作れそうです。

基本情報

都市:モレリア

住所:Carpinteros de Paracho 1007, Vasco de Quiroga, 58230 Morelia, Mich., メキシコ

営業時間:9:00~17:00

Cocina M

ここで紹介されているのはちょっと変わったカルニータス。

それはカルニータスの餃子です!!

Cocina Mは少し高級なレストラン。カルニータスを少し変わった形で提供したいと前菜で提供したところ大ヒット。

基本情報

都市:ウラアパン

住所:Paseo Lázaro Cárdenas 1534, Huertas del Cupatitzio, 60080 Uruapan, Mich., メキシコ

営業時間:13:30~23:00

Jaime Ayala

Quiroga,tacos,carnitas
Quirogaのカルニータスは絶品

ミチョアカン州のキロガという街はご存知でしょうか?ここはカルニータスの街として知られ、何世代にもわたってタコス職人が技術の継承を行ってきた場所です。

キロガ市場がその中心。カルニータスの聖地であり、この町で一度は食べなければいけないと言われるほど。

多くのタコス職人が競うその中でもこのJaime Ayalaはキロガの人が認めるほどの店。

基本情報

都市:キロガ

住所:Vasco de Quiroga Ote 116, Centro, Primero, 58420 Quiroga, Mich., メキシコ

営業時間:?

第3話:カナスタに登場するお店

何を具に入れてもおいしいカナスタ。その人気の秘密や歴史を解説し、カゴに入れて自転車で売り歩く”レディー・カナスタ”の仕事ぶりを追う。

カナスタ」は直訳すると「カゴ」。カゴで売られているタコスなので、「カナスタ」と呼ばれているのです。

メキシコで、青いビニール袋で包まれ、かごを後ろに乗せている自転車を見たことはありませんか?

このようにタコスをカゴに入れ、自転車に乗せて販売します。カゴには二つ折りにしたタコスが数百個入るそうです。これらを積んだ自転車の総重量は何と60kg~80kgほど。とても重いのです!

カナスタの定番の具は、ジャガイモ、豆、チチャロンと呼ばれる豚の皮。ワカモレやサルサももちろん自転車に乗せます。わざわざお店に出向かなくても、どこの街角でも食べられるので、メキシコ人なら1度は食べたことのあるタコスです。メキシコで最古のタコスの写真はカナスタと言われています。写真が撮られたのは1900年代初め。それほど伝統的なタコスです。

カナスタの特徴はその安さ。なんと、1つ5ペソ(日本円で30円もしない)ぐらいで買うことができます。
安すぎますね!

カナスタの起源

カナスタの起源はトラスカラにあります。
トラスカラ族とは、かつてのアステカ王国に屈しなかった人々。トラスカラ族はスペインとの闘いの後、四番目か五番目の民族としてスペインと同盟を結びます。それにより文化や伝統の保護を受ける特権にあずかり、当時の料理をそのまま残すことができたのでした。

また、皆さんはミシェを聞いたことありますか?

ミシェとはオアハカのフチタンにある第三の性のこと。サポテカ語では女性という意味です。家庭内にムシェがいると喜ばれます。それは、男女両方の神を宿していると考えられているからです。

Lady Tacos

Lady Tacosはムシェの格好をした売り子で有名なタコス屋。その可愛らしいおしゃれな見かけとはギャップのある大きな売り子の声でメキシコで話題になりSNSで拡散。一躍有名に。

第4話:アサーダに登場するお店

アサーダとは、グリルの事。肉の塊が欠かせない、ボリューム満点の肉々しいタコスです。他の者とは少し異なり大きなトルティーヤが使われます。人は、タコスの王様ともたたえるこのアサーダ。

アサーダの起源

アサーダのタコスの起源はメキシコのソノラと言われています。さらに細かく言うと、ソノラの田舎の牛の牧場付近。ソノラ産の牛肉は高品質で有名です。それをふんだんに使ったタコスがアサーダの起源なのです。メキシコに初めて牛が持ち込まれたのは1521年。ベラクルスに50頭の牛が持ち込まれました。その後300年後、よく聞いたことがあるアンガス牛が生まれます。

メキシコからロサンゼルスまで、どこへ行っても絶大な人気を誇るアサーダ。しかし、香り深い牛肉を十分味わうためには、完璧なトルティーヤは欠かせません。この回ではトルティーヤ作りのこだわりまで紹介されています。

sonoratown

Sonoratown

ここはロサンゼルスのタコス屋さん。使われているのはソノラ産の牛肉です。それを炭で調理します。

店名のsonora townは昔ロサンゼルスに会った実際に地名。この時の味を再現するためにトルティーヤもコーン性の者とメキシコと味が同じになるように作られています。

基本情報

都市:ロサンゼルス(アメリカ合衆国)

住所:208 E 8th St, Los Angeles, CA 90014 アメリカ合衆国

営業時間:11:00~21:00

Tacos el franc

Echale, Echale!

ここからはメキシコのタコスに戻ります。ティファナの伝統的と言われているタコスを紹介しています。味付けはガーリックソルトとシナモン。肉は炭火で焼き、豆、玉ねぎ、パクチー、サルサとアボガドのサルサを載せます。

基本情報

都市:ティファナ

住所:Blvrd Gral Rodolfo Sánchez Taboada 9257, Zonaeste, 22010 Tijuana, B.C., メキシコ

営業時間:16;00~1;00

Taco N todo

こちらは屋台式のタコス屋さん。屋台で20年以上も続いている伝統の店です。アメリカのタコスを圧倒しているとアメリカ人が言うほどのタコス。

特に人気はリブロース、costillaのタコスです。骨ごとグリルし、トルティーヤに載せる時に骨を外してサーブする姿は圧巻です。

基本情報

都市:ティファナ

住所:Av Aguascalientes 2237, Col. Madero (Cacho), 22040 Tijuana, B.C., メキシコ

営業時間:18:00~0:00

Taco de armando

続いて紹介されているのはソノラ州のエルモシージョという街。

屋台として始まったこの店。今では大人気の店です。この店で使われているのはフランクステーキ、サーロイン、リブアイ。最高の肉を手に入れるために日々模索しているとの事です。ここで使われているステーキは高級レストランで出されているものを使い、分厚いトルティーヤを使います。

基本情報

都市:エルモシージョ

住所:Bv. Justo Sierra 21, Constitucion, 83150 Hermosillo, Son., メキシコ

営業時間:18:30~1:00

第5話:バルバコアに登場するお店

残り火、アガベ、蒸気の中で育まれて完成するのがバルバコアという料理。他のタコスよりも手間がかかります。手間がかかる分、ご馳走として扱われ、パーティなどで食べられていました。

この調理法は古代より今日まで伝わっています。

バルバコアの起源

バルバコアの起源はマヤ文明にまでさかのぼります。当時完成されたピブという調理法がありました。地面に穴を掘り、キジやシカ、ペッカリーの肉を調理しました。しかしマヤ文明は9世紀ごろに衰退。その後メキシコ中部の他の文明がこの調理法を取り入れます。スペイン人征服者は羊やヤギを持ち込み、それらの調理にこのピブを試してみたところ大成功。ここからバルバコアの歴史が始まります。

バルバコアの中心地はイダルゴ州。イダルゴの人にとってバルバコアは祝宴の料理。毎週末に作るものではなく、お祝いのために作るほど特別なモノでした。

El hidalguense

El Hidalguense

ここはメキシコシティにあるバルバコアの名店。土の下では蒸せませんが、木箱に入れて本来のやり方を守って、アガベの葉で巻いて蒸して作ります。

基本情報

都市:メキシコシティ

住所: Campeche 155, Roma Sur, Cuauhtémoc, 06760 Ciudad de México, CDMX, メキシコ

営業時間:7:00~18:00

El pica

こちらはテスココにあるバルバコアの店。ここの店には炉があり、生の状態から0からすべて調理します。

火起こし、蒸し、全ての工程をこだわりを持って作っています。朝から作って一晩かけて作るので、その次の朝、食べることができます。

基本情報

都市:テスココ

住所:Avenida Tepetitla 111 La Purificación, 56240 Texcoco, Méx., メキシコ

営業時間:9:00~17:00 (金曜・土曜・日曜のみ)

第6話:ギサードに登場するお店

ただのタコスではなく、煮込み料理でもあるギサードス。この”煮込んだタコス”で有名なメキシコとロサンゼルスの料理人たちを紹介しています。

ギサードの起源

昔は土鍋のタコスと呼ばれていました。それは、もともとこれは家庭料理だったからです。昔メキシコは土鍋が使われており、それをお店で提供した事から土鍋のタコス。そして家庭料理のタコスと呼ばれるようになります。

つまり、ギサードスは地域や店によっても大きく異なります。ここには、メキシカンライス、チレレジェーノ、フリホーレス、多くの具が使われます。

ギサードのタコスはレストランではなく、屋台、小さい個店、市場などで食べることができます。朝から夕方まで売っているのでいつでも食べられます!

メキシコシティでいえば、ソノラ市場などには多くの店がありますよ。

La Hortaliza

こちらはメキシコシティのトルーカという街にあるタコス屋さん。夫婦で営んでいるラ・オルタリサです。

ここのギサードスは美味しいと評判です。安く量もたっぷり。メキシコ人にとっては量も大切な要素の一つです。ここでは具がとても豊富。ライス、玉子、煮込み、チレレジェーノ、チチャロン…etc。

基本情報

都市:トルーカ

住所:Av. de los Maestros 206, Barrio de Sta Clara, 50090 Toluca de Lerdo, Méx., メキシコ

営業時間:9:00~18:00

Tacos Hola

Tacos Hola 04311

ここは常に24種類のメニューが置いてあります。外国人のために英語のメニューも用意されています。

50年も前からあるこの店ではレバーが有名。ぜひ一度食べてみては?レバーは厚くなく薄く切ってあるため歯ごたえもおいしく食べることができます。

基本情報

都市:メキシコシティ

住所:Amsterdam 135, Hipódromo, Cuauhtémoc, 06100 Ciudad de México, CDMX, メキシコéx., メキシコ

営業時間:9:00~21:00 (曜日によって変動あり)

Guerrilla Tacos

Guerrilla Tacos

この店は以前はフードトラックでした。その後6年の時を経て今の形に完成。この店はアメリカにあります。

メキシコ人が母国を思い出すような味、かつ新しいタコスを常に生み出しています。面白いのは既存にとらわれない発想。カレー粉やバター、アーモンドのサルサなど、新しい視点でタコスを提供しています。

基本情報

都市:ロサンゼルス

住所:2000 E 7th St, Los Angeles, CA 90021 アメリカ合衆国

営業時間:11:00~19:00

Tacos de la güera

撮影スタジオで親しまれているタコスです。映画関係者のために始めたこのタコス屋さんや、Guerra(ブロンド娘)と呼ばれる女性、今のオーナーのおばあさんが始めた50年の歴史があります。

最高のギサードスとも呼ばれるこの店は若者にも大人気。常に人であふれかえっています。

基本情報

都市:メキシコシティ

住所:Calle Atletas 2, Country Club Churubusco, Coyoacán, 04210 Ciudad de México, CDMX, メキシコ

営業時間:13:00~17:00 (曜日によって変動あり)

メキシコにタコスを食べに行こう!

いかがでしたでしょうか?

おにぎりよりも深いのでは…と思ってしまうメキシコのタコス。ぜひ一度食べに行ってみては?

またNetflixではメキシコを扱った他の番組もあります。下記にリンクを載せておくのでぜひご覧になってくださいね!

スペイン語学習にも効果的!

皆さんはスペイン語学習の時、どうやって勉強していますか?どうせなら、楽しく学びたいですよね。メキシコ留学中の学生からよく聞く話はNETFLIX(ネットフリックス)に登録して、スペイン語学習を行うというもの。

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スペイン語学習でNetflix(ネットフリックス)が圧倒的におすすめな理由を教えます。

▼タコスについて知るならこちらから▼

Netflixの『タコスのすべて』は名前の通りタコスのすべてが詰まっている最高の番組!

▼メキシコのお金持ちfresaのドキュメンタリー番組▼

Netflixの「Made in Mexico」はメキシコ好きは見なきゃだめだと思う。|あらすじ・キャストまとめ

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2 件のコメント

  • メキシコ在住です。タコスやメキシコ情報を、より深く知りたいと思ったので拝見しました。地図と情報が間違っているようで、メキシコシティと書いてるのにロスのお店だったり、車でも食べられるのがウリなのに「なんとお店で食べるのです!」だったり、トルーカがメキシコシティ、エルモジージョもメキシコシティにあるようで、かなり謎ですね。

    • 記事をご覧いただきありがとうございます!
      また、かなり謎とのお言葉頂くほど誤植が多く申し訳ございません。改めて情報を直しました。ぜひご覧ください。今後とも宜しくお願い申し上げます。

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    渡邉海也
    メキシコシティに留学をしていましたカイヤと申します。スペイン語、アグリビジネス、移民問題をUNAMで学び、空手をメキシコでも稽古をし国際交流、そしてPinbox S.A. de C.V. でインターンという三本立てで生活をしていました。メキシコ滞在を通して感じたことを皆様にシェアできたらと思います。よろしくお願いします!